ビフィコロンの成分

乳酸菌サプリメントの中でも有名な「ビフィコロン」

 

もう20年以上前から販売されていますので、あなたも

 

ご存知ですよね。

 

そんな「ビフィコロン」ですが、一般的には「乳酸菌サ

 

プリメント」として認識されていると思いますが、実は

 

ビフィコロンには乳酸菌以外にも重要な成分が配合されているのです。その成分とは?

 

ビフィコロンの成分の詳細はこちら

 

原材料名 澱粉、ビフィズス菌末(乳成分を含む)/HPMC、シェラック、キトサン(かに由来)、グリセリン脂肪酸エステル、グリセリン、カラメル色素、植物ワックス、ミツロウ
栄養成分表示 1カプセル(0.28g)当たり 熱量1.07kcal、たんぱく質0〜0.05g、脂質0〜0.01g、炭水化物0.23g、食塩相当量0.0015〜0.0046g
機能性関与成分 ビフィズス菌(BB536株)50億個

※ 出典:日清ファルマ「ビフィコロン」の販売HPより  

 

 

ごらんの通り、「ビフィコロン」乳酸菌

 

ではなくビフィズス菌が多く配合されています。

 

そしてこの「ビフィズス菌」こそがビフィコロンの

 

機能性関与成分なのです。

 

「乳酸菌」と「ビフィズス菌」 実はまったくの別物

 

ビフィズス菌はヒトの腸内の善玉菌の99%を占めると言われており、腸を良好に保つのに

 

とても重要な役目を果たします。乳酸菌とビフィズス菌はどちらも善玉菌で、「似たよう

 

なもの」と思われている方も多いと思いますが実はまったくの別物で、乳酸菌よりもビフ

 

ィズス菌を摂ったほうが腸内環境の改善にはより効果的なのです。

 

 

 

ビフィズス菌を摂取することにより、善玉菌が増えるからこそ、結果的に腸内の環境が

 

改善され(腸内フローラが良好になり)、やがて便秘改善にもつながるのです。

 

 

[ 腸内フローラのイメージ ]   

 

 

乳酸菌サプリを試したけど効果がイマイチと感じた方は、ビフィズス菌サプリ

 

試してみると良いかも知れませんね。その違いを実感できると思います。

 

 

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食物アレルギーを起こす方は注意が必要!?

 

ビフィコロンの原材料を見てみると、「一部に乳とカニ由来の原材料が

 

使われている」と書かれています。

 

なので、これらの食物アレルギーを起こす方は注意が必要になります。

 

もしどうしても不安に思う方は、掛かり付けの医師に相談してから購入

 

を検討すると良いかも知れません。

 

※ 出典:日清ファルマ「ビフィコロン」の販売HPより   

 

 

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